株式会社 ミオ・コーポレーション
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この度、「見守りシステムのご紹介」のページを更新し、新たにアールジービー株式会社様の見守り支援システム「VITAL PLUS」を追加いたしましたので、お知らせいたします。
2019年にリリースしたゲートウェイ機能を持つSC-301、SC-302Bセンサーコネクタですが、SC-301(配下の非接触バイタルセンサーのバイタルデータとSC-301内蔵の温湿度センサーの生データをAWS-IoTへ5秒毎に自動的にアップロード)可能SC-302B(配下の非接触バイタルセンサーのバイタルデータとSC-302B内蔵のCO2センサーと温湿度センサーの生データをAWS-IoTへ5秒毎に自動的にアップロード)可能でしたが、1~2ともアップロード時間を5秒毎から1秒毎に変更しました。 これでより精密なデータが取れる様になりました。
今大阪で開催中の大阪・関西万博 EXPO2025にて、6/21~6/29の日程でEXPOメッセ「WASSE」会場 北ホールでJETRO主催の「次世代医療器機等体験コーナー」がありました。
「ミオのベッドセンサーを使えば、高価なナースコールシステムが不要になる!?」とはどう言う事かと申しますと、弊社のベッドセンサーをWiFiにて御社でお使いの見守りシステムに繋ぐ必要がありますが、ベッドセンサーに付いているUSBの口に、ナースコール用の呼び出しボタンを繋ぐことにより、お使いの見守りシステムがナースコールシステムの代わりになってくれます。
『弊社の非接触バイタルセンサー(ルームセンサー、ベッドセンサー)が大阪・関西万博で6/21~6/29に開催されるJETRO主催の「次世代医療器機等体験コーナー」のアールジービー株式会社のブースにてアールジービー株式会社の見守り支援システム「VITAL PLUS」とともに展示されます。この「VITAL PLUS」は脈数・呼吸数の非接触での感知の他に、血圧も非接触で感知できると言う、優れものです。
ミオ・コーポレーションの非接触バイタルセンサーは、医療・介護の現場で非常に有用です。以下のような点で役立ちます。
非接触バイタルセンサーは、介護の現場で非常に有用であり、以下のような形で役立ちます。
早速ですが、これは福祉用具のレンタルをしている会社が絡みますが、その会社から在宅での徘徊検知機器としてMS-202-02をレンタルすると、そのレンタル料金の1割負担で導入できると言うものです。
これは福祉用具のレンタルをしている会社が絡みますが、その会社から在宅での徘徊検知機器としてLS-101-01をレンタルすると、そのレンタル料金の1割負担で導入できると言うものです。仕組みはセンサーと回転灯(ブザー)の組み合わせで、ベッドのマット下にセンサーを設置し、離床すると回転灯(ブザー)が点灯すると言うものです。一応これで完結しますが、もう一工夫あります。
最近病院向けの引き合いが増えてきています。