パ〇マウント〇ッドの眠り〇CANが年間6万台?
2026年5月27日
先日、パ〇マウント〇ッドに出入りしている会社の方が来社され、パ〇マウント〇ッドの見守りシステム「眠り〇AN」の昨年度の年間販売台数は6万床分と聞き大変驚きました。続く年間数万床の販売台数の会社はバイ〇シ〇バーのa〇msと〇ナソ〇ニックのLIFEL〇NS、エコナ〇スタのライフ〇ズム〇ナビだと思います。使われているバイタルセンサーは〇ナソ〇ニックのLIFEL〇NS以外はカメラ方式ですが、他3社はベッドセンサー(マットタイプ)で同じ様なものになります。
しかしその他の見守りシステムの競合販売会社は数百社あると思いますが、その年間販売台数はせいぜい10床~1000床の間だと思います。
それは圧倒的な差ですよね。
介護施設は補助金ありきの業界ですが、この圧倒的な差には、なにかあるのではと疑ってしまします。
そしてパ〇マウント〇ッドは介護用のベッドももっており、それとの合わせ技で販売しているとしても、その差には絶望的な気持ちになります。冷静に考えても上記4社以外の見守りシステムはそれぞれ特徴こそあれ、性能的にそんな差はないと思っています。営業努力が足りないの一言では済まされない状況です。何か上記4社以外のお会社の見守りシステムを救う道はないでしょうか?
なにかあればお知恵を授けてください。お願いします。
